バイク保険 自賠責保険 比較情報


Q.421
夫の手取り24万で、生命保険・医療保険が夫婦で3万3000円は、無理な設定でし...

夫の手取り24万で、生命保険・医療保険が夫婦で3万3000円は、無理な設定でしょうか。結婚半年の、28歳同士の夫婦です。夫は公務員で手取り平均24万。ボーナス年間約70万。家賃6.7万円。車なし。子供はできれば2年以内に・・・という感じです。貯金は約30万円。私の給料は全額貯金していたのですが、先月、新婚旅行でほとんど消えてしまいました。。私(妻)は今月末で退職し、退職金約300万+失業保険をもらえる予定。その後、子供ができるまでは派遣で働く予定。また、結婚前からの貯金が250万ほどあります。なるべく、今後も夫の給料だけでやりくりしたいと思っています。ただ、今、生命保険とがん保険の契約を悩んでおり、今日、相談にいったところ、以下の保険を提案されました。1.富士生命のがん保険ベストゴールド(終身)60歳払込で、夫婦で月7300円。色々あらかじめ調べておいたので、説明を受けながら他社商品と比較しましたが、補償と保険料に納得してしまいました。2.アリコのつづけトク終身(夫の生命保険)死亡1000万です。20年払込で、月2万2000円。夫は別に職場の共済でも死亡1200万に入っています。(約款やパンフを紛失したようで詳細不明。保険料は格安で、天引きされてます)。また、医療保険も私はこくみん共済で月3600円。夫は格安で天引きされてます。うちの財政状況で、保険料に毎月3万4000円は無謀でしょうか??話を聞くまでは、生命保険は掛け捨てで安く抑えようとと思っていたのですが、つづけトク〜は保険料払込後の解約返戻金がよく、かなりひかれております。子供が生まれたらこの保険料はかなりの負担になると思いますか・・・?やはり、ネット生保の掛け捨て等で安く抑えるべきでしょうか。。詳しい方よろしくお願いいたします。



A.421
夫の手取り24万で、生命保険・医療保険が夫婦で3万3000円は、無理な設定でしのベストアンサー

保険相談をされたとありますが、何社の商品の中から選ばれたのでしょうか?また現在のご家庭の必要保障額の計算はきちんとしてもらった上でのプラン提示だったのでしょうか?保険料は支払い方を払済にすると短期間で払い終えるので終身払いよりも保険料が高くなると言う点は理解されていると思いますが、まだお二人だけの生活なのですから現在の共済とこくみん共済の保障のままで貯蓄をされて、お子様が誕生してから今後のプランを考えられると言うのも方法ではありませんか?




 持病保険  

Q.422
歳女性、現在独身で近い将来には結婚や子供も考えていますが、適した保険、おすす...

31歳女性、現在独身で近い将来には結婚や子供も考えていますが、適した保険、おすすめできる保険を教えてください。現在、保険には入っておりません。そろそろ年齢的にも考えた方がいいと思い、自分なりにサイトで比較をしてみましたが、それぞれの違いや、どれが自分の考え・ライフスタイルに合っているのかがわかりません。そもそも、お恥ずかしい話ですが、がん保険にしたらいいのか、医療保険なのか、女性保険か、というところで判断できない現状です。現在は31歳女性独身ですが、近い将来に結婚と出産も考えています。また、「保険」に対しては、当初は極力保険料をおさえた上での厚い保証を、と考えておりましたが、保証内容やサービスによってはある程度の保険料を考えてもよいのかなとも思っています。保険の種類、保険料、保証内容、期間ということを考えて、どのような考えや思いで、どのような保険を選ぶことができるか、ご教示いただけますよう、どうぞ宜しくお願いいたします。



A.422
歳女性、現在独身で近い将来には結婚や子供も考えていますが、適した保険、おすすのベストアンサー

まずどんな保障がないと困るのかをお考えください。保険を検討されるに当たって、必要な保障は以下のように分類されると思います。1)自分のための死亡保障(葬儀代など)2)残された家族のための死亡保障3)自分のための医療保障・がん保障今独身で病気のときの費用が不安であるなら3)が最優先だと思います。次の順位は1)ですね。2)はご結婚されてお子さんが出来たときに自分の収入が大きいときに必要になる保障です。参考までに3)医療保険について医療保険は保障は終身保障(一生涯)で60か65歳で支払済みをお勧めしています。定年から5年無給時代、そして年金暮らしの時に保険料で経済的圧迫になるのは大変ではないかと考えているからです。そして確実に老後は病気や怪我のリスクが高まります。いろいろ医療保険あると思いますが私は入院日額5000円で良いのではないでしょうか?日額5000円で不安かもしれませんが、高額療養費制度もあって月8万円強<80、100+(医療費−267、000)×1%>越えると超えた分は返ってきます。差額ベッド代等もカバーしたいなら日額1万円でも良いかもしれませんが保険料は倍です。保険にしてしまうと自分が入院しないと使えません。最低限困らない程度を保険でカバーするくらいの方が無駄が少ないと思います。また女性疾病だからといって治療費が他の病気より2倍も4倍もかかるわけではありません。通常の医療保険でも女性疾病は対応しています。女性疾病でも特に治療費がかかるのは子宮がんや乳がん等がん系です。(通院治療も多いので入院保険だけでは賄えない)ですから通常の医療保険+がん保険で備えるのが無駄が少なく安心できる内容になります。医療保険で言えばオリックス生命のキュア、損保ジャパンひまわり生命の健康のお守り、アフラック新EVERなどが保障もしっかりして保険料も安いかと思います。もう一つはがん保険です。どうしてもがん治療は現段階ではお金がかかってしまいますガン保障については通常の健保治療では高額療養費の上限からから日額5000円もあれば良いのですが、最近は放射線治療や抗がん剤治療など入院を伴わない治療や健保の適用外である先進医療など治療法もさまざまです。そのような治療を受ける場合入院保障だけでは対応できません。そのような治療に対応するためにはガン診断給付金が出る保険で診断給付金で対応する必要があります。やはり最低でも診断給付金は100万円はあった方が安心だと思います安さでいけば日本興亜生命のがん保険、保障充実で行けば東京海上日動あんしん生命、アフラック、富士生命、オリックス生命、ひまわり生命のがん保険などになると思います。女性の場合男性に比べて乳がん、子宮ガンなどのリスクが30代から高まります。最近は子宮ガン検診で子宮頚部異形成異常、ビラン、ポリープ、卵巣の腫れなど病気ではないけど異常発見でがん保険に加入できないケースが多いです。女性の場合医療保険よりもがん保険のほうを先のご加入を勧めています。私としてはがん保険は診断給付金が複数回出るもの+先進医療など保障のついた医療保険でカバーするのが良いのではないでしょうか?あと、これは保険でも貯蓄でもどっちでも良いと思いますが1)について1)に関しては終身保険で60歳払いのもの300-500万円を用意されると良いとは思いますが、予算が無ければ必ず保険で葬儀代を用意しなくても大丈夫とは思います。ご検討されるならソニー生命の変額終身保険などが保険料が割安で良いかと思います。今のご年齢だと60歳までの総支払額の倍以上の保障がもてるので、貯蓄よりお得ともいえます。保険は保険料を払い続けていないと保障を持つ続けることが出来ませんので無理の無い範囲でご準備ください。詳しく設計するにはまず質問主さんで予算など基本方針を決めた上で総合保険代理店や来店型保険ショップ等複数保険会社取り扱っているところ2、3箇所で相談すると質問主さんにとって一番納得できるものが設計できるのではないでしょうか。ご参考になれば幸いです。




   自賠責保険

Q.423
定期的に通院している人の保険加入について。一度、質問しましたが、他の方の意見も...

定期的に通院している人の保険加入について。一度、質問しましたが、他の方の意見も聞きたいと思い、再度質問いたします。長文失礼します。先日、とある保険会社で旦那の医療保険(死亡も100万程度、お祝金のついたもの)を契約しようとしたのですが、定期的な長期の通院があるので、引き受け拒否となりました。通院期間中(3年前から)に入院や手術はありませんが、ビタミン剤と塗り薬の処方が継続的にあります。担当医からは難病の疑いと言われていますが、症状は口内炎で、処方も口内炎に対する処方となっています。(カルテの病名は知りませんが・・・)そして今回の保険加入拒否の理由は、口内炎ががんなどの慢性疾患の前兆かもしれない、とのことです。聞いたときは、??と思いましたが、その判断に大きな不服を感じることはありません。このような状況で今後保険に加入できるのか少し不安になり、皆様のご意見や知識をお借りしたいと思いました。口内炎でも(これが実はかなり重大なのかもしれませんが)、通院中の人は、持病のある人でも加入できる保険に入るしかないのでしょうか?それとも、やはり口内炎でも、原因が分からないと言われていると、どんなものでも保険加入自体が難しいものなのでしょうか?住宅購入の希望があり、団信か生保に入ろうと考えていたので、何か良い方法はないものか模索中です。また、いろいろな会社の保険を比較して紹介してくれるようなところってありますか?今は近くの銀行の保険相談窓口に行ってみようかと考えているのですが・・・どんなことでも結構ですのでご意見や経験等教えていただけると嬉しいですよろしくお願いします。



A.423
定期的に通院している人の保険加入について。一度、質問しましたが、他の方の意見ものベストアンサー

現状、担当医から難病の疑いと言われているのが問題ですね。これから住宅購入希望ならばローンにまつわる保険も影響してきますよね・・・まず、セカンドオピニオンで今の口内炎難病(?)をはっきりさせなければ解決できませんので違う病院で一度検査してもらいましょう。それからのことです保険は。




 
 

Q.424
<確定申告>医療費控除について教えて下さい税金のこと、ほぼ無知なので教えて下さ...

<確定申告>医療費控除について教えて下さい税金のこと、ほぼ無知なので教えて下さい。(お恥ずかしながら、国税庁のHPなど見てもいまいち理解できませんでした・・・)医療費控除の存在を最近テレビで知りました。私は昨年の1月から、結構病院に行く機会がありました。昨日領収書を見てみたのですが、昨年4月〜今日までの合計で10万円を少し超えていました。昨年1月から12月までの計算でもおそらく10万円を超えると思います。まず知りたいのは対象期間。対象期間は、22年4月〜23年3月末なのでしょうか?22年の1月から22年の12月末なのでしょうか??それから申告についてですが、病院の領収書があれば比較的簡単なのでしょうか??10万円を少し超えるくらいなので、戻ってくるのは良くて1万円程度なのかなぁ・・・と思っています。その辺はどうなのでしょうか??生計が同じ家族の分も含められるのでしょうか?夫もわずかですが何回かは病院にお世話になっています。無知で大変恐縮ですが、ご存知の方教えて下さい。よろしくお願い致します。ちなみに・・・関係ないかもしれませんが・・・当方、会社員・夫と2人暮らし・医療保険などには加入していません(夫は加入)。



A.424
<確定申告>医療費控除について教えて下さい税金のこと、ほぼ無知なので教えて下さのベストアンサー

>まず知りたいのは対象期間。22年の1月から22年の12月末です。収入もあわせて所得税の計算はこの期間です。>病院の領収書があれば比較的簡単なのでしょうか??そうですね。他に・源泉徴収票・通帳・印鑑が必要です。領収書が金額と支払日の証明になります。あと「治療」とわかるものがあればいいですね。予防接種など「予防」や美容などに関するものは認められませんから。>10万円を少し超えるくらいなので、戻ってくるのは良くて1万円程度なのかなぁ・これは申告する人の所得や税率によって変わります。ちなみに…@支払った医療費−保険金などで補填される金額(病院への交通費も対象となりますから、合算してくださいね)A合計所得×5%か、10万円か少ない方@−Aが医療費控除の金額です。この控除額×所得税率が戻ってくる所得税額です※超えた分が戻るのではありませんよ。あくまでも控除されるだけなので、戻るのは税率を乗じた額です。>生計が同じ家族の分も含められるのでしょうか?大丈夫、認められますよ。医療費控除は「自己又は自己と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費」が対象となります。ですから、ご家族の中で所得税率の高い方(一番課税所得の多い人)が申告した方がトクです。ただし、払った所得税以上は戻って(還付)きませんから、その見極めも大切です。




   

Q.425
アリコとアフラックの医療保険の違いについてアリコとアフラックの終身医療保険を勧...

アリコとアフラックの医療保険の違いについてアリコとアフラックの終身医療保険を勧められているのですが、明確な違いが判りません。次々と新しい保険が出るし、比較する給付対象の傷病もひとつひとつみていたらきりがないようで…そもそも解約返戻金のある医療保険を考えていたのですが、あまりに高額なものばかりで最悪掛け捨てでもいいかとも考えています。ただ、違いがわからないので判断材料がありません。ご存知の方いらっしゃいましたら是非ご教示ください。



A.425
アリコとアフラックの医療保険の違いについてアリコとアフラックの終身医療保険を勧のベストアンサー

時代の流れとともに加入している保険が、時代に合わせて進化できるのがアフラック、時代にあったものにおそらく加入しなおす羽目になるのがアリコといった違いがあります。また、たまに勘違いされている人もいますが、解約返戻金がある医療保険が解約しないとお金が使えないと思っている、なんちゃってプロもいますが、決してそんな事はありません。大手の総合代理店などで確認してみる事をおススメしますよ。




   


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